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この地球に山や森は存在しない・太古の超巨大植物・5章

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『現在の地球の重力は1G。ところが、1Gでは、超大型恐竜は立ち上がることもできなかった! 何しろ体重110トン! 1匹でアフリカゾウ11頭分!』
『しかし、「超大型恐竜の化石」は実在する。足跡も実在する。超大型恐竜たちは太古の地球の陸地を歩き回っていたのだ。体重110トンの動物という大矛盾をどう解くのか?
『つまり、太古の地球は低重力だったのだ! 地球重力変動・仮説』
『なぜ、太古の超巨大植物は異常に巨大化していたのか? 低重力が理由の一つだ』
 

(1)

 前述したが、繰り返す。私は ↓下記のウェブサイトのコメント欄を使わせてもらい、実験的な論争を始めた。

https://kusanomido.com/study/fushigi/ancient/20287/
草の実堂 古代の地球は巨木世界だった確かな証拠【この地球に山は森はなかった】

 YouTube動画「この地球に山や森は存在しない」は「太古の超巨大植物実在・仮説」を主張している。私は、それへの肯定派の意見をコメント欄に書いた。すると「現代科学のアカデミズム守旧派」の論敵から早い段階で以下の反論が出た。

>匿名 氏(2019年 1月 05日)
>知らないのかもしれないが どんな物質で どのような建築用法を利用しようが現エベレスト山以上の建造物を作るのは不可能だ。風にも強く地震などでも崩れにくい台形の山でさえ8000m以上の高さに積み上げても、風や自重で崩れてしまう。60kmを超える大木があったとすれば現在では想像不可能な超物質によって作られていると仮定するべきだが、このサイトではその『巨木』は岩でできていたという。(後略)

 

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 私にとっては予想通りの展開だった。そこで私は「超大型恐竜の謎」、「地球重力変動・仮説」を提示した。
 これはYouTube動画「この地球に山や森は存在しない」では取り上げていないデータだ。だが、私は、この2個の仮説は関連している、と考えていた。複数の仮説が、お互いを補完し合う関係だ、と考えていた。
 そこで、この「超大型恐竜の謎」、「地球重力変動・仮説」を提示してみた。すると、この仮説は「現代科学のアカデミズム守旧派」の弱点だと分かった。彼らにとっては解決できない難問なので、論敵たちは敗走したのだ。

 

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 ここは、どや顔させてもらおう。もちろん私のオリジナル仮説ではなく、新統合仮説の材料として借用させてもらっただけだが。
 同時に、「超大型恐竜の謎」、「地球重力変動・仮説」は、世間では今なお、ほとんど知られていないことも分かった。現代科学を轟沈させかねない謎だというのに、私の論敵になった人たちには初耳だったようだ。

 では、私の主張をより詳細に書き直したので、紹介する。
 以下、「謎の科学30理論」(ユニバース出版社)を参考文献にして紹介する。この本の記事「恐竜の体重と地球重力理論」だ。著者はテッド・ホールデン氏。コンピュータ・アナリスト。

 

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(2)

「太古の地球は、現在の地球とは何かもが異なった環境だった」の仮説を述べよう。その変動リストの筆頭が「低重力」だ。
 これには「強い証拠・動かぬ証拠」がある。「超大型恐竜の化石」だ。現在の地球の重力は1Gだ。ところが、「1Gでは、超大型恐竜は立ち上がることもできなかった」のだ。

 現在の地球で最大の陸棲動物はアフリカゾウのオスで、体重は最大級で10トン。平均で6トンから8トン。だから、最大値の10トンが「生存可能な限界体重」だと考えられる。(ここ重要!)

 

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 一方、最大の恐竜アルゼンチノサウルスは体長45m、体重90トンから110トン!

 

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↑「アルゼンチノサウルス」

 

 つまり、ゾウの11倍もの超重量のアルゼンチノサウルスが太古の地球上を歩き回っていたのだ。110トン(!)という驚異の数値を見た時点で、誰もが直感する。「こんな動物が歩けるわけがない。そもそも立ち上がれるわけがない」と。
 そして、その直感は正しいのだ。

 

(3)
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 この検証には人間の重量挙げ世界王者の世界記録をデータに使う。1970年代から80年代の世界王者、ロバート・カズマイアー。彼は154kgの体重で450kgのバーベルを持ち上げることができた。人間の筋力では、これが限界らしい。彼が持ち上げることができる最大の限界重量は自分の体重がプラスされるので、154kg + 450kg = 600kg。
(注釈。本名は「ウィリアム・カズマイヤー、William Kazmaier」。プロレスラーとしてのリングネームは「ビル・カズマイヤー、Bill Kazmaier」。「ロバート」という名前が「謎の科学30理論」(ユニバース出版社)に記載されていたが、これは間違いかもしれない)

 では、カズマイアー(154kg)のデータを中型恐竜アパトサウルス(32トン)に当てはめよう。アパトサウルスは体重が正確に推定できているので、サンプルとして最適なのだ。
 もしカズマイアーが巨大化して、アパトサウルスと同じ体重32トンになったら、どうなるか?

 

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↑「アパトサウルス」

 

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 動物の身体の大きさと体重は「2乗3乗の法則」の関係にある。身体が大きくなると体重はサイズの増加の3乗に比例して増大する。一方、四肢の強さは筋肉の断面積にほぼ比例し、かつ長さの増加の2乗に比例して増加する。
 つまり、身体の体積が2倍になると、体重は2×2×2=8倍に増える。しかし、筋力は2×2=4倍しか増えない。身体が大きくなればなるほど、体重を支えるための筋力は追いつかなくなる、という法則だ。
(賢い人なら、この時点でピンとくるはずだ)

 カズマイアーが巨大化して体重が32トンになった場合を計算しよう。さらにアパトサウルスは4本足なので、カズマイアーが両手両足を使って四つん這いで立ち上がる場合として考えよう。
 体重154kgの彼がスクワットをやる時は全身の筋肉をほぼ限界まで使うことになる。そして彼のベンチプレスの記録は270kg。(ベンチプレスは仰向けに寝て両腕だけでバーベルを持ち上げる種目)

 これらを合計すると、カズマイアーが両手両足で四つん這いで立ち上がる時、持ち上げることができる重量は最大870kg。
 では、カズマイアーが体重32トンだったとしたら、どれだけの重量を持ち上げられるか? 計算すると31トンが推定の限界重量だ。ところが、この計算の大前提では、彼自身の体重が32トンなのだ。

31-32= -1

 筋力が1トン分、不足する。
 つまり、アパトサウルス(32トン)は4本足の恐竜だが、4本足を全力で使っても、立ち上がることができなかったのだ!

 

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4)
 では、最大の恐竜アルゼンチノサウルスを見てみよう。

 

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↑「アルゼンチノサウルス」

 

 体重90トンから110トン! 立ち上がれるか? 無理!
 一般人の直感は正しいのだ!

 つまり、「重力が1Gでは、中型恐竜ですらも立ち上がることもできなかった」のだ! ましてや大型恐竜や超大型恐竜なんて無理!
 これは大矛盾だ。「中型から超大型の恐竜」なんて実在したはずがないのだ。しかし、「恐竜の化石」は実在する。陸地に足跡の化石も実在する。中型から超大型の恐竜たちは太古の地球の陸地を歩き回っていたのだ。
 さあ、この大矛盾をどう解くのか?

 

(5)
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https://www.youtube.com/watch?time_continue=1528&v=-PzmUusn__Y
日本のドキュメンタリー 特命リサーチ 200X 巨大恐竜に隠された謎を突き止めろ!

 日本のテレビ番組では唯一、↑上記だけが、この案件を取り上げたようだ。
 この番組では杏林大学保健学部、嶋津秀昭教授が疑問に答えている。

 

疑問「重量挙げ世界王者のカズマイアーと中型恐竜アパトサウルスとを比較して、「2乗3乗の法則」で計算した結果について」
嶋津『この計算は間違っていない』

疑問「中型恐竜ですらも自分の体重が重すぎて立ち上がることもできなかった、という計算結果について」
嶋津『現在の生物学では、この謎に答えることができない』
嶋津『途方もない考えではありますが、物理的な観点からは、この謎を説明できる可能性があります。古代の地球の重力が現在よりも小さかった場合です』
 

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 勇気ある科学者の勇気ある発言だ。私は高く評価する。

 

(6)
 ここから先は「謎の科学30理論」の記事には書いてないデータだ。

 体重については新しい反論がある。「恐竜の体重の推定値が間違っている」というものだ。
 たとえば旧来、大型の草食恐竜ブラキオサウルス科のギラファティタンは推定80トンの体重とされていた。それに対してイギリス、マンチェスター大学などの研究チームが、新しい計算方法を提案した。それによればギラファティタンの推定体重は23トン程度だそうだ。

 

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↑「ギラファティタン」


 この計算方法の詳細については情報がない。今のところ世界各国の学者たちからの賛同の声もないようだ。だから、どれだけ信頼できるのか分からない。

 しかし、せっかく反論が出たのだ。この新しい計算方法は正しい、と仮定してみよう。そして超大型恐竜アルゼンチノサウルスの場合に当てはめてみよう。
 ところが、それでもギリギリぐらいの非常に苦しい計算結果になる。はっきり言って「無理!」な計算結果になる。
 以下は私が計算した。
 旧来の計算方法では、ギラファティタンは推定体重80トン。新しい計算方法では、推定体重は23トン。
 これを旧来の超大型恐竜アルゼンチノサウルスの推定体重110トンに当てはめて、比例式で計算しよう。

23:80 = X:110
23 × 110 = 2530
X = 2530 ÷ 80 = 31.625

 新しい計算方法だとアルゼンチノサウルスの推定体重は31.6トンだろう。
 重量挙げ世界王者のカズマイアーのデータを中型恐竜アパトサウルスに当てはめた時の計算式を再度、見てみよう。カズマイアーがアパトサウルスぐらいに巨大化した場合、両手両足で四つん這いで持ち上げられる推定の限界重量は31トンだ。

 前述の新しい計算方法では、アルゼンチノサウルスの推定体重も同じ31トンぐらいの数値だ。だから、一見すると、この案件は解決したかのように思うかもしれない。「超大型恐竜は立ち上がれるぞ」と。
 しかし、この31トンとは、両手両足で持ち上げられる推定の「物理的な限界重量」なのだ! つまり、ギリギリで四つん這いで立ち上がれるかどうかの瀬戸際なのだ!

 あなたも重量挙げの競技をテレビで観たことがあるだろう。その場面を思い出してほしい。選手が重いバーベルを自分の頭上に持ち上げた場面だ。これは立っているだけで精一杯の状態だ。

 

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 カズマイアーだと2本足で持ち上げることができる最大の限界重量は、自分の体重がプラスされるので、154kg + 450kg = 600kg。だが、いくら世界王者のカズマイアーでも、450kgのバーベルを持ち上げている状態は立っているだけで精一杯だ。そのまま自由に歩き回ってコンビニエンスストアに買い物に行けるだろうか? 無理!

 同じことが超大型恐竜アルゼンチノサウルスにも起きるのだ。立っているだけで精一杯だ。自由に歩き回って、エサとなる植物のある場所へ移動できるだろうか? 無理!
 その様子は、極限まで太ってしまった超肥満体の老人みたいだろう。胴体は太っているのに足は骨と皮だけのような状態だ。こんな状態でアルゼンチノサウルスは長生きできるだろうか? 無理!
 次々に早死にして全滅しただろう。

 

(7)
 前述の嶋津秀昭教授もテレビ番組のためにデータを出している。
「理論上、地球上の陸棲動物は体重30トン前後が限界。しかし、それより軽い20トンでも満足に動き回ることはできないだろう」

 

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 したがってイギリス、マンチェスター大学などの研究チームが新しい計算方法を提案しても、実質的には無意味だったのだ。新しい計算方法では、ギラファティタンの推定体重は23トン程度だそうだ。しかし、その数値だと、嶋津教授の計算では「満足に動き回ることはできない」のだ。「生存可能な限界重量」を超えている。

 再度、重量挙げ世界王者のカズマイアーで検証しよう。体重は154kg。そしてカズマイアーが両手両足で四つん這いで立ち上がる時、持ち上げることができる重量は最大870kg。

870 ÷ 154 = 5.649
154 ÷ 870 = 0.177

 計算すると、カズマイヤーは自分の体重もプラスして、体重の5.6倍の重量を四つん這いで持ち上げられる。「物理的な限界重量」の「18%」が「生存可能な限界重量」だと分かる。しかし、これは重量挙げ世界王者のカズマイアーの場合だから、例外的な特殊な数値だ。
 一般人の数値は「30%」ぐらいだろう、と推定できる。つまり、自分の体重もプラスして、その3倍ぐらいの重量なら四つん這いで数秒なら持ち上げられるぐらいだろう。

 つまり、超大型恐竜の場合、「物理的な限界重量」が30トンだから、「生存可能な限界重量」は、その「30%」で10トン以下の計算になる。
 前述の嶋津秀昭教授もデータを出している。
「地球上の陸棲動物が自由に動き回れる体重は10トン以下だろう。現実的には8トンぐらいだろう」

 

 そして、この10トンの数値に、ぴったり当てはまる陸棲動物が現在の地球に実在する。
>現在の地球で最大の陸棲動物はアフリカゾウのオスで、体重は最大級で10トン。平均で6トンから8トン。だから、最大値の10トンが「生存可能な限界体重」だと考えられる。(ここ重要!)

 

(8)
 だから、イギリス、マンチェスター大学などの研究チームが体重の新しい計算方法を提案しても、実質的には無意味だったのだ。確かに新しい計算方法だと、超大型恐竜の体重を「物理的な限界重量」の範囲内に収められるだろう。だが、「生存可能な限界重量」を2倍から3倍も超えてしまうのだ。
 こうした一部の古生物学者による新しい計算方法なんて、机上の空論に近いものだった。現在の地球上にはアフリカゾウより体重が重い陸棲動物なんて実在していない。だから、なぜ、そうなるのか、を問うのが最優先なのだ。
 嶋津秀昭教授は古生物学者ではないから、彼らの顔色をうかがって忖度する必要もない。現実を大前提に考えておられるわけだ。

 

(9)
 ここで「謎の科学30理論」の記事「恐竜の体重と地球重力理論」に戻ろう。
 フロリダ大学の動物学者、ハーヴェイ・リリー・ホワイト博士やペンシルバニア大学のピーター・ドッドソン博士は、上記と類似した問題点が他にも発生することを指摘している。
 超大型恐竜は身体が大きすぎるため、血液を脳まで押し上げることも困難だったはずだ。頭部まで血流を送るために、心臓は途方もない血圧を生み出さねばならない。ところが、あまりにも血圧が高すぎるから、心臓発作や動脈瘤などの障害が発生しやすくなる。これでは超大型恐竜なんて生存できたはずがないのだ。
 次々に早死にして全滅しただろう。
 しかし、化石の記録によって超大型恐竜たちは長い間、繁栄していたことが分かっている。恐竜たちは健康体だったのだ。何という大矛盾だろうか!
 ドッドソン博士たちは恐竜についての新仮説を立てている。しかし、それでも根本的な問題は解決できないままだ。依然、動物学者たちの悩みのタネだ。

 結局、マンチェスター大学などの研究チームによる体重の新しい計算方法なんて、心臓発作や動脈瘤の案件には歯が立たないのだ。恐竜の体重と重力の問題《だけ》をつじつま合わせで、ごまかそうとした小細工だった。

↓科学者が、こんな小細工を行って真実をごまかそうとしているのなら、一般人の反応は、こうなる↓ 

 

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(10)
 要するに、この案件には小細工など通用しないのだ。超大型恐竜の肉体が規格外に大きすぎるからだ。実際、アルゼンチノサウルスの想像図を見ていると、あまりのバカでかさに笑いたくなるほどだ。
「太古の地球は低重力だった」というパラダイム・シフトを行うことによってのみ、この謎は解決できるのだ!
(パラダイム=考え方の基本的な枠組み。この場合のパラダイム・シフトとは「現代科学の定説をも疑うこと」)

 

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 これは深刻な大問題だ。進化論も斉一論(せいいつろん)も吹っ飛ぶほどの。
 しかし、ほとんどの科学者たちからは黙殺され続けている。
 まあ、黙殺する気持ちも分かる。何しろ「現代科学のアカデミズム守旧派」の過去の理論、定説をすべて、ご破算にして、やり直すことになる。しかも、今まで築き上げてきた科学者の権威も、すべて、ご破算にするという屈辱も味わうことになる。彼らとしては黙殺するしかない。
 しかし、その黙殺ぶりが逆に科学者たちの恐怖心を表している。

(11)
 さあ、以上が「地球重力変動・仮説」の最新データだ。
 あなたは、この仮説をサイエンス・フィクションのようなウソだと思うか?
 いや。ノンフィクションだ。「中型から超大型までの恐竜の化石」は実在する。陸地に足跡の化石も実在する。世界各国の博物館の目玉商品として。

 何しろ「現代科学のアカデミズム守旧派」は以下の質問に答えられないのだ。
「なぜ、現在の地球にはアフリカゾウのオス(最大級で10トン)より体重の重い陸棲動物が存在しないのか? なぜ、現在の地球には中型恐竜アパトサウルス(32トン)ぐらいの体重の陸棲動物すらも存在しないのか? なぜ、現在の地球には大型恐竜や超大型恐竜に相当する体重の陸棲動物も存在しないのか? 太古の地球と現在の地球とでは何かが変動してしまったから、ではないか?」
 答えは、もう説明するまでもない。

 

 なぜ、太古の超巨大植物は異常に巨大化していたのか? その答えも目の前にある。

 

(12)
 これは「現代科学のアカデミズム守旧派」のオウンゴールである。自滅点1点として、「超巨大植物・実在派」に加点する。
得点
「現代科学のアカデミズム守旧派」 2
「超巨大植物・実在派」      5 

改訂記録
このページの第1稿 2019/06/20

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